なんと私の予約本でした!

週末、子どもが予約していた本が図書館に届いたということで、早速取りに行ってきました。

予約本の本は別部屋になっていて、そこにはさすが予約本だけあって、
一般書庫ではお目にかかれない巷で話題の本が並んでいました。

その中で、私が今一番読みたいと思っていた、さとうみつろうさんの「神さまとのおしゃべり」だったかな?そんな本まで置いてあって、いいなぁ~と思いつつ、
子どもが貸出手続きを終えたので、フラッと一般書庫を見ていたら、なんとなく読みたい本があったので、
私はそれを借りようと貸出機にカードを通すと、なんとそこには「予約本が入りました」の文字が。

え、なんか予約してたっけ?

ビックリして、再度予約本の場所に行ってカードを通すと、なんとあの神さまとのおしゃべりだったのです。

まさかあの本が自分が予約した本だったの!?
本当に驚いて、頭の中の記憶をたどったのですが、そういえば去年、読みたいと思う本を登録しまくった記憶が…

貸出できるまで何十人もの予約があったので、すっかり忘れていたんです。

予約本の連絡はメールで来るんですが、そういえば昨日今日はちぇっくしていなかったんですね。

いや~今日来てみてよかった!
そして待ちに待った読んで見たかった本です。

家に帰ったら早く中が見たいな。



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